エイズAV女優は17人のAV男優とセックスしていた!!!

記事の抜粋

エイズAV女優は17人のAV男優とセックスしていた!!!
先日、AV女優一人がエイズに感染したという衝撃的なニュースが入ってきました。数日ったった現在、だんだんとな内容がリークされ始めてきました。エイズに感染したと思われるAV女優はエイズ感染時に17人のAV男優とセックスをしたらしいとAV男優を休業中?らしいイエイ高嶋こと、ツイッターアカウント・ダンシャリー高嶋@takashimaehyがツイッターで呟いております。このことから推測すると17人のAV男優と絡む機会があるAV女優は?ということでもしかしたらメーカー専属の単体AV女優なのではないかという疑惑が浮上しております。
またAV女優・宝生リリーは以前からHIVの噂を聞いていていたことから、AV女優としての活動を休止して現在はAVの撮影を控えており、エイズの検査も毎月行っているとの報告をしています。
AV業界ではAV女優に比べてAV男優の方が圧倒的に数が少数で17人ものAV男優がそのエイズの女優とセックスをするということはその、17人のAV男優が翌日も別の女性とセックス、その翌日も別の女性とセックスということで雪だるま式に連鎖していくので非常に危機的な状況ではないのかと噂されています。おそらくセキュリティが甘いAV業界のことなので、そのうちエイズになったAV女優のリークや要注意AV男優一覧なども公開されていくのではないかと予想しています。不安は募るばかりですね。
◆AV女優「エイズウイルス」に感染!でアダルトビデオ業界大激震
AV人権倫理機構が10月22日に発表した文章が、業界関係者に大きな波紋を広げている。文章では感染がAV撮影によるものではないこと、また、当該女性と接した関係者が羅患していないことも明記されているが、現場でAV女優と本番におよぶ男優にとっては、にわかに見過ごせない話だろう。
HIVに感染するとエイズに発症し、いずれ死に至ってしまうという認識がいまだ残っているが、現在は薬で発症をコントロールすることが可能になっており、必ずしも死に至ってしまうわけではない。しかし、粘膜を通して感染するため、知らずに関係を持ってしまえば、他の人にうつしてしまう可能性もある。
AV人権倫理機構が文章を提出するまで、このような事実を全く知らなかった男優も多かったという。
アメリカでは誰か1人が病気になると、業界全員が無期限で撮影禁止になる“モラトリアム期間”が設けられている。期間中は二次感染の被害がないか、必要ならば予防接種もあり、すべての安全が確保されて初めて撮影が再開されるという。
今回の通達で、業界の一部からは“本番禁止論”も出ているというが、ユーザーの反発を恐れ二の足を踏むメーカーも多い。
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