SODが中国語AVを出すらしい

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SODが中国語AVを出すらしい
2019年2月に行われるAVの祭典AV OPENの作品としてSODが全編中国語で挑む中国語AVを発表しています。出演女優はSODstarである本庄鈴をはじめ、中国や台湾でも絶大な人気を誇る波多野結衣、そして人気の企画単体AV女優の面々である、波多野結衣、大槻ひびき、南梨央奈、北川エリカ、橘メアリー、林思吟(はやししいん)が出演します。林思吟は聞かないAVですが、台湾人設定、台湾ハーフ設定のウー・ウォンリン、ビビアン・リンそして、その他名義で千乃愛佳(ちのあいか)としてAVをリリースしてきた女優の改名のようです。
このSOD中国語AVですが、日本のAV事情を表した作品なのかタイトルも紹介文も中国語で日本人にはまったく読めない仕様となっています。『東京肉穴淫語痴女物語』というタイトルはわかりますが、日本の女は痴女ばっかりでとてもエロいなどなど中国人に勘違いされないかどうかやや心配です。AVもとうとう中国人向けにつくる時代が来たのかなどのコメントもありました。
ですが、こういった意欲的な変化球作品はSODならではのAVなので、リリースしたあとのセールスがどれだけいくのか期待したいと思います。AV女優のみなさんもどうやって中国語をしゃべってセックスしているのか非常に気になるところですね。
SOD中国_01
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